| 2003年(平成15年) |
8月:千葉県勝浦市墨名に株式会社国際スポーツ医科学研究所を設立。
8月~現在:FC東京バレーボールチームへのトレーニング指導・試合帯同を行なう。
8月~現在:サッカー日本代表 U16~22へのトレーニング指導・試合帯同を行なう。
| 11月: |
Kerlan-Jobe Clinic(カーラン・ジョーブクリニック)Dr.Frank Jobe, PhD(フランク・ジョーブ博士)を訪問、米国にて視察研修を企画し、スポーツ系整形外科関連(肘・膝・肩)の手術見学を行なう。 |
| 11月: |
Loma Linda University Medeical Center(ローマリンダ大学メディカルセンター)Christopher Jobe, PhD(クリストファー・ジョーブ博士)を訪問、米国にて視察研修を企画し、膝(人工膝関節置換術)の手術見学および意見交換を行なう。 |
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| 2004年(平成16年) |
2月:日本体育協会「スポーツ外傷に対する応急処置」VTR制作協力(指導・監修)。
8月:杏林書院刊「長距離走者の生理科学」九州工業大学教授と弊社社長が分担執筆。
11月:日本バレーボール協会公認トレーナー講習会にて講師をつとめる。 |
| 2005年(平成17年) |
| 7月~8月: |
日本バレーボール協会アジアチャレンジカップ全日本男子バレーボールチームへの試合帯同(台湾・中国開催)。 |
9月:第6回房総スポーツ医学懇話会にて「サッカー日本代表においての活動」講演。 |
| 2006年(平成18年) |
| 6月: |
医療法人社団南洲会 勝浦整形外科クリニック併設の医療法第42条施設「勝浦スポーツクラブ」運営開始。 |
| 6月~7月: |
日本バレーボール協会第18回アジア太平洋カップ福岡国際男子バレーボール大会兼アジアチャレンジカップへの試合帯同(福岡・韓国開催)。 |
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| 2007年(平成19年) |
| 8月: |
南江堂刊「臨床理学療法マニュアル 改訂第2版」にスポーツ傷害「膝靱帯損傷・半月板損傷」を寄稿。 |
| 9月 : |
第18回日本臨床スポーツ医学会「健康関連体力指標としての運動開始時酸素摂取動態の応用性」共同発表。 |
11月:新部署開設 国際部が設置される。 |
| 2008年(平成20年) |
2月:医療法人社団南洲会 勝浦整形外科クリニック 10周年記念式典開催。
| 10月: |
ブックハウスHD刊「月刊トレーニングジャーナル」に「足関節のテーピング方法に関する提案」を寄稿。 |
10月:いすみ郡市介護予防啓発普及講演会で講演を行なう。 |
| 2009年(平成21年) |
| 4月~10月: |
日本プロサーフィン連盟(JPSA)公式大会に「メディカルステーション」を設置、活動を開始。 |
| 5月~現在: |
フットサル男子および女子日本代表へのトレーニング指導・試合帯同を行なう。 |
| 10月: |
Seven Oaks Physical Therapy & Fitness Center(セブンオークスフィジカルセラピー&フィットネスセンター)Mark Medcalf, PT(マーク・メドカーフ理学療法士)を訪問、米国での視察研修を企画し、理学療法士が経営する施設見学および意見交換を行なう。 |
| 12月: |
日本プロサーフィン連盟(JPSA) より弊社の「メディカルステーション」活動に対し表彰される。 |
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| 2010年(平成22年) |
| 3月: |
第9回房総スポーツ医学懇話会 「プロサーフィン選手に対するメディカルサポート」を発表。 |
| 3月: |
Surfing Australia High Performance Centre(サーフィング オーストラリア ハイパフォーマンスセンター)を訪問、オーストラリアでの視察研修を企画し、サーフィン選手のトレーニング方法についての情報収集および分析を行う。 |
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